近代の誤謬は、そこかしこに。
が、当初、非理性や不合理、迷信等々への反発があったのだろう。
つまりだ。
近代・反近代・超近代等々が今、眼前に。
どれもこれも、いいところを使っていけばいいのではないか。
▲『そうか』(写真)
コロナ禍以降のことだ。
気候がよければ、屋外で仕事をする人たちを見かけるようになった。
「いいよなあ」
www.youtube.com▲この人のギターの音色。
「いいなあ」と。
【命を守らない領土で/今日も少しだけ】
ジェネリック医薬品。
「何だかな」と。
国は医療費削減のために推進してきた。
が、企業側のチョンボで、生産が追いつかないといった事態に。
薬局で、うんざりした人も多いはずだ。
そうでもない?
だとしたら、「ううん」と。
そもそも、企業側から、あれこれと補填され、卸等々、大量販売にまい進してきたのではなかったか。
「いやはや」
海外からの原料不足?
それを見込んでの政策こそ本来ではないのか。
コロナ騒動のとき、命の選別がされたことも想い出す。
国民皆保険の原則を壊した、あのときの首相は万死に値するだろう。
ジェネリック医薬品1つとっても、「この国は、人々の命を守る気はないんだな」と。
そう、あらためて、強烈に体感しているのだったが。
どうか、今日も、ご無事で。
【追記/「さてっと」】
今日は、寝不足。
が、賃労働が休みなので、朝からプールでおちゃらけ歩行、公園で暗黒太極拳、そこらでチャリ徘徊を。
その後、録画しておいた映画を2本見た。
今年になって、何本見たのだろう。
佳き日々を。