人の役に立ちたい?
その前に、まずは自分を救い出すしかない。
そのためには、何をどうしたらいいのだろうか。
やはり、対応し尽くすこと、これに尽きるのだろう。
結果、人様の役に立つことがあるかも知れない。

出かけた折、立ち寄った。
「静かで、涼しいな」
それだけで嬉しくなれる時季は間近か。
www.youtube.com▲新聞ガミに紹介されていた音楽家たち。
「ふうん」
いろいろな方たちがいるなと。
【トラウマだってさ⑤/今日も少しだけ】
自分の拠って立つ場所。
瓦解させないために、大切なことは、まだあるだろう。
例えば、孤立していないこと。
これは分かる。
当然か。
いくら正しいと痛感していたとしても、孤立していては挫けるものだ。
実は、収入が高いこともいいそうだ。
生存の基盤が確保されているのだから、当然か。
それだけでも、嫌なことは減ったと言えるだろう。
勉強する機会が多い。
これもまた、トラウマ回避のためにお、重要だとか。
視野・視界が広がり、よりとらわれないで済からか。
つまりだ。
金持ちのほうが、トラウマの回避をしやすいとも言えるのだった。
ただでさえ、トラウマに遭遇する機会が少ない上に、回避もしやすいのである。
経験者のほうが、負の事態に強くはないというのも、挫けやすいからでもあるのだろう。
面白くない結論か。
が、ここからだ。
「ここからなんだよな、出立は」
そういうことである。
どうか、今日も、ご無事で。
【追記/「さてっと」】
日曜日。
朝から、賃労働を。
佳き日々を。