やりたいことが、いつもある。
そうした折、お迎えが来たら、どうなるのか?
今いる場所を、未来の人たちが生きやすいように手渡せてるといいのだが。
そうして、悦べるといいのだが、どうか。
煩悶は尽きない?

昨日、久しぶりに見た。
夕焼けをだ。
浴びた感覚もある。
「いいなあ」
永遠のひとかけらみたいな^^。
www.youtube.com▲故郷?
縁がないなあ。
しいていえば、友人たちか。
【AI祭りは続く?/今日も少しだけ】
昨日、鉄腕アトムについて、AIに訊ねたことを記した。
感想は、「それにしても、瞬時に要約してくるあたり、確かにすげえなあ」と。
忘れていたことも、想い出せた。
ただ、浮かない気分でもある。
ここのところ、幾度か記してきたが、新たな南北問題の上に成立しているからだ。
階級・階層社会の定着・固定化に貢献しているAI。
データワーカーのPTSDにも影響を与えていることは、見過ごせないだろう。
いやはや、恩恵と地獄。
かつて、日本での経済成長があった折、この領土の人々は浮かれていたが、他国の人々の生命を傷つけ、失わせていることに加担していたのと同様のシステム。
沖縄問題、原発問題等々と同様なのである。
手放しでは悦べない事実・真実の集積。
わたしたち全員が生き延びるための知恵が、今も求められているのだろう。
AIにも。
休日に辛気臭いことを、つい考えてしまうのだった。
小学生のころのわたしが今の世界を見たら、たまげたかどうか、ふと想う。
どうか、今日も、ご無事で。
【追記/「さてっと」】
昔は巨人ファンだった。
その後、アンチ巨人となり、さらには野球に興味を失ってしまう。
「人さまがホーム(家庭)に帰るのを喜んで見ているだなんて」といったようなことを記していた寺山修司氏の影響もあったか。
ちなみに、「永久に不滅です」という言葉。
AIは、こう言っている。
>長嶋茂雄さんの引退セレモニーでの名言として有名ですが、実は「永久」と「不滅」という言葉は、意味が重複しているため、少し正確ではありません。
<中略>
正確に言えば、「我が巨人軍は不滅です」や「我が巨人軍は永遠です」の方が、より日本語的に正確です。
あはは、容赦ない。
実は、みな、薄々分かっていて、支持したのではなかったか。
馬から落馬したわけではなく、歩き続け、ついに亡くなられたのだ。
合掌である。
それでも、佳き日々を。