深呼吸する言葉・ワナタベジンジンタロウ

おっさん中退・ジジイ見習い

苦笑の酒/身体から・273

どうにも胃腸の調子が悪い。
結果憂うつになるときがある。
処方薬を飲み、時間の経過とともに体調がよくなるのだったが。
つくづく身心は一如と文字通り体感を。
そうだ、酒は適度にとは想うものの、ついつい。

▲『変哲もないシーン』(写真)
特にどうということはない小さな自然。
が、複雑だなと。
そもそも、覚え切れない^^。

www.youtube.com▲久しぶりに、この唄も聴いていた。
 この人たちは、最近はどうしているのかなと、ふと。


【朝の数字/今日も少しだけ】
 必要があり、血圧や脈拍を測った。
 すると、上が120、下が71。
 脈拍は73だった。
「まっ、いっか」

 若いとき、上が80に届かなかったときもあったことを想えば、上出来か。
 いや、かなりいい。

 若いころ、胸が痛くなり、病院へ。
 すると、「栄養失調だよ、きみ」と言われてしまった。

 特に食糧不足ではない時代である。
 むしろ、世界各地の料理を食べられるようになり始めていたのではなかったか。

 食を切り詰めて、本やレコードを購入していたのだろうか。
 概ね散逸してしまったが。

 米の価格が高騰?
 あはは。
 今までの政策こそが問題だろう。
 その前提を無視して、対策もへったくれもない。

 今や米をおかずにして、米を食べる時代なのか。
 胸が痛くなる人が出てくるかも知れない。

 どうか、今日も、ご無事で。


【追記/「さてっと」】
 気づけば、朝方、電気を消す日々か。
 寝こけているのだった。

 佳き日々を。