深呼吸する言葉・ワナタベジンジンタロウ

おっさん中退・ジジイ見習い

原点?/令和問わず語り・153

中学生のころから感受性は変わっていない。
朝、ふと感じて、言葉にしたことだ。
鈍化しただけとも想えるし、言葉が多様になっただけとも体感していた。
いや、それほど鋭くはなかったし、多くの言葉を知ったわけでもないか。
原点などないが、原点かと。

▲『水面』(写真)
眺めていた。
しばし。
厭きることもなく。

www.youtube.com▲よく聴いていた唄である。
 昨日も、同じ唄を貼り付けていた。
 バックのメンバーに、「えっ?」と。


【「おいおい」は続く/今日も少しだけ】
 ポエムな何とか大臣。
「今までの無策には、何も言及しないのな」と。

 そうした折の現金給付。
 あはは、欲しいぞ。

 が、基本的には、「おいおい」と。
 現金を給付しなければいけない家計・経済状況に追い込んでおいて、「よく言うよ」と。

 取り急ぎ、このことだけは記しておきたかった。
 当たり前のことが、もはや通じない?
 つまり、当たり前ではないということか。

 どうか、今日も、ご無事で。


【追記/「うむ」】
 生まれて初めて、期日前投票というのをしてきた。
 万が一のことを考え。
 若いころ知り合った女性の書き手から、はがきが来ていた。
 言われるまでもなく、投じてきたのである。

 佳き日々を。