中学生のころから感受性は変わっていない。
朝、ふと感じて、言葉にしたことだ。
鈍化しただけとも想えるし、言葉が多様になっただけとも体感していた。
いや、それほど鋭くはなかったし、多くの言葉を知ったわけでもないか。
原点などないが、原点かと。

眺めていた。
しばし。
厭きることもなく。
www.youtube.com▲よく聴いていた唄である。
昨日も、同じ唄を貼り付けていた。
バックのメンバーに、「えっ?」と。
【「おいおい」は続く/今日も少しだけ】
ポエムな何とか大臣。
「今までの無策には、何も言及しないのな」と。
そうした折の現金給付。
あはは、欲しいぞ。
が、基本的には、「おいおい」と。
現金を給付しなければいけない家計・経済状況に追い込んでおいて、「よく言うよ」と。
取り急ぎ、このことだけは記しておきたかった。
当たり前のことが、もはや通じない?
つまり、当たり前ではないということか。
どうか、今日も、ご無事で。
【追記/「うむ」】
生まれて初めて、期日前投票というのをしてきた。
万が一のことを考え。
若いころ知り合った女性の書き手から、はがきが来ていた。
言われるまでもなく、投じてきたのである。
佳き日々を。