高齢者の状態が、よくなることはない。
いや、悪くなるだけだろう。
仮に病で治ったのだとしても、死は近づいているのだった。
将来はどうなるかは知らないが。
だからだ、今日だけ、今だけでも晴々といこうと。
※「今だけ、金だけ、自分だけ」の時代?
昔からだし、明日もそうなのだろう。
タメがなければ、致し方なし。
刹那主義。
悪くもあり、実は良くもありなのだと想ってきた。

どこで撮ったのだろう。
記憶にない。
印象に残る風景だったのだろう。
が、写真を見て、「どうということはないな」と。
が、確かに印象深かったのだろう。
www.youtube.com▲ツイッターでも、情況を切開している方が作った唄。
しばし聴いていた。
【言葉を殺した連中と/今日も少しだけ】
友人が記事を送ってきた。
映画版は随分前に見ていて、愉しめた記憶がある。
ちなみに、ここ何年もの首相らの重い罪に、言葉を殺した点がある。
無論、反社やデマばかりの政党も含め。
そうした現状で、なかなかになかなかの内容だ。
辞書作りの奮闘に一票。
原作者のインタビューをどっかで読んだが、AIで職を失っても構わない、職を変えるみたいな発言をしていて、「おもしれえよな」と。
用例採取?
あれ、国語教育で取り入れればいいのに。
つか、大人たちにか。
友人は、こうコメントしてきた。
>ヨーレイヒーッ! なんてね。
【核兵器】用例︰ーは、もっとも安上がりな兵器だ(ある国会議員の発言)
『舟を編む』の映画版も、もちろん良かったが、今回のTV版は、彼女を主人公にすることによって、より舟を編む感じが拡がったように思う。
ネタバレをひとつ言うと、今回のバージョンでは、松本先生は亡くならないので、よりハッピーな終わり方になっていたように思った。
ちなみに、わたしは以下の記事を送付していた。
伊東四郎氏健在也が嬉しかったのである。
www.joqr.co.jp すると、以下の返信があった。
こうだ。
>文化放送は、数年前まで営業車でよく聴いていた。
大竹まことの番組の日替わりのレギュラーコメンテーターとして、月曜は、青木理だし、金曜は、武田砂鉄だったと思う。
さらに、たしか金曜の夕方に、アーサー・ビナードの番組があった。
文化放送は、かつてはフジサンケイグループの一員として、ニッポン放送と共にフジテレビの設立に関わっていたのだが、ある時期から当該グループと微妙な距離をとるようになり、今では、どちらかというと、いわゆるリベラルな立ち位置に変化していると、理解している。
ラジオならではのマンツーマンの口コミ的な良さがあるように思う。
どうか、今日も、ご無事で。
【追記/「さてっと」】
冷やしうどんに、ご飯という夕食。
「あぢ~っ」と。
佳き日々を。