深呼吸する言葉・ワナタベジンジンタロウ

おっさん中退・ジジイ見習い

アクション映画?/身体から・230

アクション映画の進化には、驚かされる。
観ていて、実に愉しい。
が、暮らしには、アクション映画に勝る3大アクションがあるのだったが。
噛んでは飲み込み、出すの3つである。
滞れば憂うつになるのだから。

▲『冬晴れ』(写真)
和む情景。
勝手に和んで申しわけない気分も。
恐ろしい自然と、癒す自然。

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www.youtube.com【お金は必要だが、気分はよくない/今日も少しだけ】
 古希である。
 相変わらず、お金には困っているのだった。
 若いころ、こうなるとは想っていなかった?
 いや、微かに感じていた記憶がある。

 さて、新年早々だが、今年も困っていくだろう。
 そう、踏んでいる、踏むしかない。

 死んだ親には、申しわけないと、何故か体感してしまった。
 が、仕方のないことだ。
 変えようがない。

 とはいえ、暖かい日、熱いコーヒーを飲みに公園へ行くことは忘れていない。
 愉しい。

 今年も生き延びていこうと想っている。
 戦前と戦中、戦後の三位一体化の中で。

 どうか、今日もご無事で。

 ちなみに、ヴェンダースの上映中の映画で、貼り付けた唄もかかるのだとか。
 他の唄の選曲にも、「へえっ」と。
 新曲も貼り付けた。


【追記/「いやはや」】
「惨劇」
 そう感じる2024(令和6)年の始まりだ。
 達者でいて欲しい。
 ただし、そこに為政者を支持する連中は入れたくない気分だ。
 狭量なのだった。
 佳き日々を。