冷戦後に脱構築は陳腐。
そうした文章を読んだ記憶が。
が、構築・脱構築は、人の習性のような領域もあるのではないか。
由縁を、1つのことだけに求めては見誤ってしまうだろう。
そう言い聞かせ、横になった。

実がつきだした。
まだ寒い日もあるのだろう。
が、春が来たのである。
慶賀也。
www.youtube.com▲この顔写真。
惹かれている、惹かれ続けてきた。
【謝罪について/今日も少しだけ】
謝罪。
難しいものだ。
心がけていることがある。
とにかく、まずは駆けつけ、謝ることだ。
と同時に、何に対して、何をどうしでかし、だから今後はこうすると、謝罪とともに伝える――。
広げず、限った方向性が大切というわけだ。
遅れて謝罪して、さらに信用を失うことはない。
まずの先制攻撃としての謝罪?
いや、申しわけなさを少しでも緩和させるための謝罪という、せこい了見か。
それにしても、指摘される前に過ちを認め、公表することが、為政者の重要な任務だろう。
政権与党のトップの変節?
あはは、前から軍事オタクとして、「怖いなあ」という声は多かったのではないか。
どうか、今日も、ご無事で。
【追記/「さてっと」】
明日は雨とか。
また、手が痛くなる寒い日なのか。
佳き日々を。