「その通り」と痛感を。
戦争を止めるためには苛立ちや怒り、悲しみだけではダメだというのだ。
敵を、説得できないからである。
が、どうなのか。
身を貫く感情を失うほうが怖いし、「持ち続けて当然だよ」と。

ついに咲いたか。
待ち望んでいた。
年を重ねるたびに、春が待ち遠しくなっている。
www.youtube.com▲久しぶりに聴いた。
具合が悪くなる内容である。
ジャニーズ問題も想起していた。
【どちらがいいのか=賃労働について②=/今日も少しだけ】
前職の編集記者と、現在のパート労働では、暮らし方が、あきらかに違った点がある。
何か。
かつては、大袈裟に言えば、24時間労働のような領域もあった。
情報提供が主軸の賃労働だっただけに、出社前・出社時はもとより、帰宅時・帰宅後も、たえず賃労働のことが、頭から離れないでいたのだった。
編集記者独特のストレスがあったと、想い出せる。
一方、現在の身心にこたえるパート職は、どうか。
賃労働を終えた途端、賃労働のことを忘れるようにしている。
机の前に座り、賃労働とは関係のないことばかりを志向していくのだった。
いわば、二重生活とも言えるのだろう。
今、想う。
「どっちがいいのかな」と。
今すぐに、結論を出すつもりはない。
それでいいのだろう。
ただ、何となくだが、感じている。
「決着はつけないとな」と。
どうか、今日も、ご無事で。
【追記/「いやはや」】
朝。
出勤前に、排便が進まなかった。
どうしたか。
摘便をしてしまったのである。
結果、軽い出血を。
「いやはや」
年は取りたくないものだ。
佳き日々を。