深呼吸する言葉・ワナタベジンジンタロウ

おっさん中退・ジジイ見習い

夕陽赤く2025/令和四季派・42

「失敗していい、やり直せるのだから」
本当なのか?
そのまま沈んでしまう事例を見てきたと言えるのだったが。
せめて自分を偽ることがないまま、「生き延びていてくれ」と想った夏の暑い1日。
空に夕焼けが。

▲『夏山』(写真)
雪が、見えない。
夏だ。
少しは休めと、自分に。

www.youtube.com▲あはは。
 笑うしかない。
♪そんな年をして~っ、みたいな。


【やばいぞ、タコ/今日も少しだけ】
 タコはやばい。
 そう想い続けてきた。

 友人がメールを。
 こうだ。

>今回は、ディールする前にカードを切ってしまったのかな。
 何を焦っているのだろうか?
 まさか、TACO呼ばわりされたくなかったなんてことはないんだろうけど。
 それにしても、この2025年は、未来から振り返って見たら、相当インパクトのある劇的な画期として記録されていることだろう。
 トランプ後の世界として。
 もう、トランプ以前の世界には戻れない地点までわれわれは、連れて来られてしまったのかも知れない。
 なんか「歴史は螺旋状に繰り返す」なんていう言葉がリアルガチな重みを増して来たような感じ。
 つまり「嫌な感じ」だな。

 そうして、この記事を紹介してきた。
「だからあれほど云ったのに! ザンネンッ!」といったコメントとともに。

news.yahoo.co.jp 怖いこと、この上ない?
 確かに、そうなのだったが。

 どうか、今日も、ご無事で。


【追記/「さてっと」】
 早朝、脚がつって、目覚めた。
「イテテテ」
 トイレへ行くことができて、よかったのだが。

 佳き日々を。