国家をからかう人々がいた。
結果的に壊され、追い込まれ、殺されてしまうケースも多かったのだが。
とはいえだ。
とはいえ、その国際的で、自由を尊ぶ個人主義は財産なのではないのか。
羅針盤ともなるはずだ。
※もちろん、弱い存在ではあるのだったが。

陽の当たる、あそこ。
長く続く木々の下から抜け出たい。
が、焼けてもしまうのだろう。
www.youtube.com▲評判の音盤か。
「ううん、出だしがやっぱ、いいよなあ」
【開かれた個人主義/今日も少しだけ】
国際的で、自由を尊ぶ個人主義。
そう記して、想い出したのが、この方である。
www2.nhk.or.jp 幸い、金子光晴翁は、生き延びることができた。
学ぶこと大?
いや、大火傷しかねないか。
ちなみに、友人が記してきた。
こうだ。
>ヤフーニュースに、「アマゾン、メタ、グーグル『2025年までに原子力発電能力3倍に』支持声明発表」という見出しの記事があった。
彼らにとっては、地球環境問題よりもカネ儲けのほうが、優先順位は高いのだろう。
地球環境問題は、怖い勢力が政治利用をしており、一段と怖いところがある。
が、大切なことでもあるのは、未来永劫、この地球がもつとは限らないからだ。
いや、もたないのだろう。
だからといって、閉じた個人主義ではいただけない。
開かれた個人主義を想うのだった。
どうか、今日も、ご無事で。
【追記/「さてっと」】
賃労働後、自宅に戻ると、すぐに寝こけていたようだ。
夜中に起き、気づいた。
佳き日々を。